住所

吾川郡いの町天王北1-1-16

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主な業務・取組

総合建設業

目標
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    ジェンダー平等を実現しよう
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    安全な水とトイレを世界中に
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    働きがいも経済成長も
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    産業と技術革新の基盤をつくろう
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    住み続けられるまちづくりを
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    つくる責任 つかう責任
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    パートナーシップで目標を達成しよう
SDGs達成に向けた経営方針等

弊社の経営理念である「次の世代の為により自然と調和した地域社会の構築を目指します」はSDGsの達成と同じ目的であり、社員全員が一丸となり企業の役割を果たしていくことでSDGsの達成に貢献します。

SDGs達成に向けた重点的な取組①
取組内容

年間有給休暇取得率の向上

2030年に向けた指標

・年次有給休暇取得率
(2021:60%→2030:90%)

重点的な取組及び指標の進捗状況

・年次有給取得率 70% (2023.12~2025.1)
・社内で年次有給休暇取得促進期間を設け、従業員全員へ社内ネットワークを通じて周知している。
・今後も年次有給休暇取得率の維持・向上に向け、継続して社内周知・促進を行う予定。
(2024→2025)

SDGs達成に向けた重点的な取組②
取組内容

節電に努め、限りある資源を大切にする

2030年に向けた指標

・使用電力の削減
(2022:22,000kw→2030:30,000kw)

重点的な取組及び指標の進捗状況

・使用電力 合計 36,446kw (2023.12~2025.12)
 本社 計 20,071kw
 倉庫 計 176kw
 現場 計 16,199kw
・本社における主な取組
 空調設備については、適正温度の設定および自動タイマー機能を活用している。
 照明については、不要箇所の消灯および間引きを実施している。
 OA機器等については、省エネ(省電力)モードを設定し、使用しない場合はこまめな電源オフを徹底している。
 また、退社時には必ずパソコンの「シャットダウン」を行う運用としている。

・現場における取組および状況
 現場においては、近隣住民への騒音防止対策として商用電力を使用した排水ポンプを使用したことにより、使用電力が大幅に増加した。
 一方で、本社と同様に空調・照明・機器使用に関する省エネルギーの取組を実施している。
 なお、今後についても工事内容や現場条件により、使用電力は大幅な増減が見込まれる。

・今後の方針
 引き続き、省エネルギーを意識した設備運用および従業員への周知を行い、使用電力の適正管理に努めていく。
(2024→2025)

SDGs達成に向けた重点的な取組③
取組内容

社会貢献活動への参加継続

2030年に向けた指標

・ボランティア活動への参加(年間回数)
(2021:7回→2030:50回)

重点的な取組及び指標の進捗状況

・ボランティア活動の実施回数 合計 42回 (2024.12~2025.12)
 工事現場      計 18回
 本社        計  9回
 近隣小学校での活動 計 15回 
・近隣小学校より感謝状を頂いたり、現場周辺住民から感謝の言葉を頂いて発注者からも評価を得た。

・従業員参加および社内体制
 ボランティア活動については、従業員が無理なく参加できるよう配慮し、社内での周知および参加促進を行っている。

・今後の方針
 今後も地域社会との信頼関係を大切にし、継続的なボランティア活動および社会貢献活動に取り組んでいく。
(2024→2025)