株式会社土佐マリンベース
卸売業、小売業
住所
土佐市用石565番地1
主な業務・取組
水産加工食品卸・輸出
目標
SDGs達成に向けた経営方針等
生産者と共に消費者へ「魚を産地で食べている状態でお届けすることを目指し、新鮮で美味しく味わっていただきたい」という想いを実現し、国内外の消費者ニーズにあった水産加工商品の提供・輸出を視野に入れて新たな取り組みにチャレンジし、環境・食品におけるSDGsの達成に貢献していく。
SDGs達成に向けた重点的な取組①
取組内容
高知県産の魚を原材料として優先的に使用し、地産地消・地産外商に努めている
2030年に向けた指標
地産地消の量を15%増やす
(2023:12,000㎏→2030:13,800㎏)
地産外商の量を30%増やす
(2023:104,000㎏→2030:135,200㎏)
海外での取引を開始する
(2023:0㎏→2030:取引開始)
重点的な取組及び指標の進捗状況
地産地消の量
(2023:12,000㎏→2024:12,000㎏)
地産外商の量
(2023:104,000㎏→2024:104,000㎏)
海外での取引を開始する 交渉中
SDGs達成に向けた重点的な取組②
取組内容
寄付やボランティア活動を行い、地域及び社会貢献活動に努める
2030年に向けた指標
ボランティア活動の実施を年1回実施する
(2023:0回/年→2030:1回/年)
ボランティア活動の推進を図るため、地域美化委員会を設置する
(2023:なし→2030:設置)
重点的な取組及び指標の進捗状況
ボランティア活動の実施を年1回実施する
(2023:0回/年→2024:0回/年)
ボランティア活動の推進を図るため、地域美化委員会を設置する
(2023:なし→2024:なし)
SDGs達成に向けた重点的な取組③
取組内容
外国人労働者の雇用する環境整備に取り組む
2030年に向けた指標
外国人労働者の雇用を6人増やす
(2023:4名 → 2030:10名)
重点的な取組及び指標の進捗状況
外国人労働者の雇用状況
(2023:4名 → 2024:4名)