住所

高知市一ツ橋町1-36

ホームページ https://www.jokan.co.jp/
主な業務・取組

ソフトウェア開発・保守ネットワーク構築・保守

目標
  • Image
    貧困をなくそう
  • Image
    すべての人に健康と福祉を
  • Image
    質の高い教育をみんなに
  • Image
    エネルギーをみんなに そしてクリーンに
  • Image
    産業と技術革新の基盤をつくろう
  • Image
    気候変動に具体的な対策を
  • Image
    陸の豊かさも守ろう
  • Image
    パートナーシップで目標を達成しよう
SDGs達成に向けた経営方針等

 持続可能で豊かな社会を実現するためにSDGsで掲げた社会課題に積極的に取り組むことは,新たな事業創出や事業成長の機会に繋がります.
 一方で,取り組みがおざなりとなれば,レピュテーションの低下や事業成長の機会を失うのみならず,地球全体の持続可能性を妨げかねないことを認識しています.
 当社は,SDGsが示す2030年の“あるべき姿”の達成を支援するために,当社のカンパニービジョンとSDGsの関係性を整理し,当社のSDGsへの取り組み「SDGs Project」を明確にいたしました.
「SDGs Project」を全社的に推進することにより,持続可能な社会の実現を目指してまいります.

SDGs達成に向けた重点的な取組①
取組内容

エネルギー効率の高い機器を自社データセンターに採用する

2030年に向けた指標

データセンターの1ラック当りの年間電力使用量を20%削減する
(2021:9090kwh→2030:7272kwh)

重点的な取組及び指標の進捗状況

データセンター内のGHP機器を2023年8月に交換済、ガス使用量の削減の見込み。
ガスの機器を交換することでEHP稼働時間を削減して電気使用量の削減を計画
(2021→2023)
データセンターの機器入替は実施、機器入替の結果で電気使用量、ガス使用量の削減までは至らなかった。
(2023→2024)
202年度から2024年度までの1ラックあたりの使用量/CO2排出する最低基準を検討した
2025年度はサーバの入れ替えが続き使用量が安定しないため、安定するまでは分析や改善策の検討を行う
(2024→2025)

SDGs達成に向けた重点的な取組②
取組内容

南海トラフ地震に備えた防災訓練を定期的に実施する

2030年に向けた指標

防災訓練に参加した社員の割合を80%にする
(2021:15%→2030:80%)
目標を達成したため数値の変更
(2021:15%→2030:230%)

重点的な取組及び指標の進捗状況

2025年9月10日避難訓練実施 14名参加

15%→28%→80%→130%→140%
(2021→2022→2023→2024→2025)
※避難訓練参加者ののべ人数のため100%を超えている

SDGs達成に向けた重点的な取組③
取組内容

郷土の自然を保護するために植林や清掃などの活動に参加する

2030年に向けた指標

郷土の自然を保護するための活動を毎年行う
(2021:累計0回→2030:累計10回)

重点的な取組及び指標の進捗状況

年間実施回数(仁淀川一斉清掃、会社周辺清掃活動、花いっぱい活動、植林活動など)
累計13回→12回
(2024→2025)