住所

須崎市緑町4-30

主な業務・取組

医療・介護事業所

目標
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    すべての人に健康と福祉を
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    住み続けられるまちづくりを
SDGs達成に向けた経営方針等

国連が採択した「持続可能な開発目標(SDGs)」に賛同し、「私たちは奉仕の精神を持って地域社会の医療・福祉の 向上に貢献します」を念頭に持続可能な経営を通じて雇用創出と医療・介護・福祉や環境保全を通して、誰もが自分らしく生活することができる街づくりに貢献してまります。

SDGs達成に向けた重点的な取組①
取組内容

カーボンニュートラルへの貢献

2030年に向けた指標

・電子カルテ、施設内インターネット使用率拡大による情報共有ツールの90%をデジタル化
(2023:80% → 2030:90%)
・施設内照明の100%をLED化
(2023:95% → 2030:100%)

重点的な取組及び指標の進捗状況

・電子カルテ、施設内インターネット使用率拡大による情報共有ツールの90%をデジタル化
2024年 80% 電子カルテ用ルーター更新 通信範囲拡大による利便性向上
・施設内照明の100%をLED化
  2024年 98% 避難誘導灯の更新LED化実施

SDGs達成に向けた重点的な取組②
取組内容

防災減災への貢献
交通事故撲滅への貢献

2030年に向けた指標

・BCP検証訓練を年2回以上実施する
   (2023:0回/年 → 2030:2回/年)
・年1回以上安全運転管理者講習を受講し、運転手に対してエコ安全ドライブ研修を行う
   (2023:0回/年 → 2030:1回/年)

重点的な取組及び指標の進捗状況

・BCP検証訓練を年2回以上実施する
  2024年 1回実施
・年1回以上安全運転管理者講習を受講し、運転手に対してエコ安全ドライブ研修を行う
  2024年 安全運転管理者講習受講 エコ安全ドライブ研修0回

SDGs達成に向けた重点的な取組③
取組内容

新しい生活様式への対応
デジタル化の推進

2030年に向けた指標

・事務職員の在宅勤務導入
(2023:未導入 → 2030:導入)
・勤怠管理・人事労務・会計処理システムの導入
(2023:未導入 → 2030:導入)

重点的な取組及び指標の進捗状況

・事務職員の在宅勤務導入
  2024年 経理システム更新 在宅勤務が任意で可能となった
・勤怠管理・人事労務・会計処理システムの導入
  2024年 勤怠管理・人事労務・会計処理システムを導入した