ホテルマツヤ
宿泊業、飲食サービス業
SDGs達成に向けた経営方針等
ホテルマツヤはサステナブルな観光、社会の実現に向け、お客様、そして地域と連携しSGDsの達成に貢献していきます。
SDGs達成に向けた重点的な取組①
取組内容
脱プラスチックゴミの削減
2030年に向けた指標
客室及び、配布アメニティのプラ製品を50%削減
(2023:0%→2030:50%)
重点的な取組及び指標の進捗状況
まだ、目標に達成しておらず、早急にアメニティの見直しをかけていきたい。(※進歩状況 約5%)
SDGs達成に向けた重点的な取組②
取組内容
地域の食材を活かした、地産地消商品の具体的な明記、及び開発
2030年に向けた指標
地域の食材を活かした、地産地消商品数を10種類増加
(2023:5種→2030:15種)
重点的な取組及び指標の進捗状況
徐々にではあるが、地元食材を活かしたメニューを増やせている。(※進歩状況 約30%)
SDGs達成に向けた重点的な取組③
取組内容
DX化による、紙の使用量削減、作業効率の向上
2030年に向けた指標
社内のシステムに関わる紙書類をDX化し紙の使用量を50%削減
(2023:0%→2030:50%)
重点的な取組及び指標の進捗状況
今の所、DX化できておらず今後しっかりとDX化に向けて社内協議し取り入れていく。 (※進歩状況 約10%)